アメリカ大統領就任式はチラッと見ただけですが 決まってからデモとか反対運動をしてるのを見ると 小学校でこんな子供いたなぁと思いました。
民主主義の代表のような国だけにあっけにとられます。
学生の頃 ケネディ大統領やジャクリーン婦人についての本を色々読むのが好きでしたが アメリカって近代まで暗殺や暗殺未遂の多い国で意外に物騒ですよね。 長い間平和が続いた国に生まれ育ったものにはわからない感覚なんでしょうね。
それでも自分と意見が違うものを絶対認めないとなると現代に生きる意味があるのだろうかと思うのですが。
闘うという姿勢は正しくても何に対してかは自分に問わないといけませんね。
サブカルな本を読んでいたのでちょっと休憩です。昨日ほどは寒くないですね。
今日もラストまでよろしくお願い致します。
いつも心に薔薇と鞭、アスカでした 
|