今日はラストまでです♪
先日 お客様と話していて思い出したのですが 昔の洋画で 欧米の女性は腋の毛の処理をしてないことがあってそれがまた栗色やブロンドだったりするのですが ドキッとしたものです。
私は映画は美人が出ているか美術や色彩にこだわりがあるものでないと見ない主義なので 観てるものの偏りが酷いです。あの「タイタニック」すら観てません。
中学生の頃からですが ルキノ・ヴィスコンティ監督の作品の美的な感覚やエロスの嗜好にかなり影響されました。
偶然かもしれませんが ヴィスコンティもバイセクシャルで男性と女性の両方の美をわかってる人でしたのでそういう影響もあったのかもしれません。
エロティックという意味では最後の作品の「イノセント」がおすすめです。
ラウラ・アントネッリの美しい裸体と腋の〜を視ることができますよ。
そういう直接的なエロスばかりではないのですが あまり一般受けする面白いことも書けそうにないのでこのへんで。
いつも心に薔薇と鞭、アスカでした 
|