例によってくだらない内容でしたが 書いていた日記を消してしまって また同じことを書くのが嫌になってるモードです。
そんなわけで今ごろやっと書いています。
ある小説のくだりで 小陰唇にピアスをする話を読んでいて うわあとなりました。
ピアスというと映画「真珠の耳飾りの少女」の中でピアスをあける官能的なシーンがありましたが性器にではありません。
性器にピアスとか恋人の名前のtattooのような身体に誰かの所有であることを刻むような 受け身の形は自分には考えられなくて、人に自分の意志を委ねるというのが 私には困難なことだから そういう女性と自分が全く重なりません。
それともMの人にはそれくらい闇があるのか 単に そういう形でしか快感が得られないだけでしょうか。
どういう背景があるのか もし訊けたら興味深いだろうなと思います。
小説でなくリアルな話。
受け身であるようでいて Mの人の自分大好きなところは嫌いでありません。
本当に面白くてたまりません。
今日は10時までよろしくお願い致します 
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