3月6日 WBC1次リーグ・プールC 2試合と オープン戦 2試合が行われました
WBC
チェコ 1−5 オーストラリア チャイニーズ・タイベイ 0−13 日本 (7回コールド)
侍ジャパンが7回コールド勝ち。侍ジャ パンは2回表、大谷のグランドスラムが 飛び出すなど、打者15人の猛攻で一挙 10点を先制する。続く3回には岡本と 源田が適時打を放ち、3点を追加した。 投げては、先発・山本が2回2/3を投げて 無安打無得点。敗れたチャイニーズ・ タイペイは、投打ともに精彩を欠いた。
オープン戦
オリックス 2−3 巨人 阪神 5−0 ソフトバンク
阪神は先発・村上が3回無失点4奪三振の 好投。開幕投手に内定している右腕が、 順調な仕上がりを見せた。一方のソフト バンクは、野村がマルチサイクルヒットを 記録。開幕スタメンの座を勝ち取るべく、 状態の良さを示した。
本日の試合予定
WBC1次リーグ・プールC
日本−韓国(東京D・19時) 日 菊池雄星(左) 韓 コ・ヨンピョ(右)
オープン戦
楽天−DeNA(静岡・13時) 西武−ヤクルト(春野・13時) 阪神−ソフトバンク(甲子園・13時) 広島−中日(マツダスタジアム・13時) 日本ハム−ロッテ(エスコンF・14時) オリックス−巨人(京セラD大阪・14時)
待ちナビ まさこ
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